2015.11.11PRESS

この秋、紫綬褒章を受章した立川志の輔さんが出演。

高座で酷使したのどをケアする様子をドキュメンタリー風に紹介する『高座の後』篇が11月11日(水)よりオンエア開始!

 

株式会社龍角散(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤井隆太)は、2015年秋、紫綬褒章を受章した落語家の立川志の輔さんを起用した鎮咳去痰薬「龍角散ダイレクト」(第3類医薬品)のCM 『高座の後』篇を、2015年11月11日(水)から全国エリアでオンエアいたします。

 

今回のCMは、8月にオンエアした『始める前に』篇に続く、第二弾。高座で酷使したのどを、「龍角散ダイレクト」で寝る前にもケアし、翌日の高座に備える志の輔師匠の様子を前作同様、ドキュメンタリー風に紹介していきます。BGMには前作で好評だったブルースミュージックを再び採用。

 

高座でのどを酷使した志の輔師匠の、翌朝ののどの調子に注目です。

 

 

 

口呼吸をしているとき、のどは無防備になる?

のどには繊毛運動と呼ばれる、ほこりや細菌、ウィルスなどの異物を排出する自浄作用がありますが、のどが乾燥すると、のどの粘膜も乾き、繊毛が動けなくなってしまいます。昼夜を問わず口呼吸はのどを痛める原因です。特に寝ているときの無意識の口呼吸は、鼻呼吸と比べて、冷たい空気を直接口の中に取り込んでしまうため、のどがより乾燥しやすく、繊毛運動を弱めてしまいます。


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