2016.09.09PRESS

世界で初めて服薬ゼリーを開発した龍角散が考える服薬ゼリーに大切なこととは!?
『責任』篇・『こだわりのある客』篇の2本のCMが9月10日(土)オンエア開始

 

株式会社龍角散(本社:東京都千代田区)は、 薬をつるんと楽に飲めるゼリー状のオブラート「らくらく服薬ゼリー」の新CM『責任』篇・『こだわりのある客』篇を9月10日(日)から全国エリアでオンエアいたします。 

龍角散は、 「薬を飲むためのゼリー」ということを第一に考えて、世界で初めて服薬ゼリーを開発、世界35ヶ国と1地域で特許を取得しております。1998年の発売以降、医療や介護現場からも高い評価を頂き、これまでに2000万本以上を販売してまいりました。

 

<「らくらく服薬ゼリー」の特長>

・用途 … 薬やサプリメントを服用するためのゼリー。

・成分 … 砂糖・糖分、合成着色料および保存料は不使用。医薬品の作用や吸収に影響を与えない。

・物性 … 喉に詰まらない粘性と流動性。

・製法 … 医薬品品質での管理。

・容器 … のどに詰まらない粒の大きさに揃える工夫。

 

一方で、市場や認知の拡大に伴い、近年、類似品やお菓子のゼリーとの違いを訴求する必要性が増しております。そこで、今回の新CMでは、服薬ゼリーを選ぶ際には、「糖分など薬との相互作用が懸念される成分を使用していない」、「流動性があり、のどに詰まる恐れがない」ということをしっかり確認してほしいというメッセージを発信しております。

 

龍角散は、医薬品メーカーとして、誰もが正しく、安心して薬を服用できるよう、これからも製品開発・啓発に取り組んでまいります。

 

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 ※ CMは9/10 0:00以降、ご覧いただけます。

 

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