2015.11.27PRESS

秋田美人と農場主が龍角散のこだわりを紹介。
秋田県で誕生した200年の歴史ある老舗企業が国産ハーブ作りへのこだわりを描く。
龍角散ののどすっきり飴の新CM 『花を見ればわかる』篇、 『何も変わらない』篇が

11月28日(土)オンエア開始!

 

 

株式会社 龍角散(東京本社:東京都千代田区)は、タレントの安田 聖愛さんと綿引 勝彦さんを起用した新CM『花を見ればわかる』篇、 『何も変わらない』篇の2種類を11月28日(土)から全国エリアでオンエアいたします。 

今回のCMでは、「龍角散ののどすっきり飴」に配合される国産ハーブが、手間暇かけて作られている様子を、秋田美人のヒロイン役を演じる安田さんと、少し気難しそうな農場主役を演じる綿引さんがやり取りする中で紹介していきます。

実際に本格栽培が行われている、秋田県八峰町の農場で撮影されました。

 

【CM概要】

■ タイトル:『花を見ればわかる』篇(15秒/30秒)/『何も変わらない』篇(15秒/30秒)

■ 放送開始日:2015年11月28日(土) ■ 放送エリア:全国エリア

 

ヒロインの秋田美人と気難しそうな農場主、秋田県知事が出演。

手間暇かけたハーブから作られる「龍角散ののどすっきり飴」について紹介。

■ 『花を見ればわかる』篇

秋田県八峰町にある畑で龍角散の飴に配合されるハーブが育てられています。農場主は手間暇かけて作るこのハーブについて、「どれだけ手間をかけたかは、花を見れば分かる」と語り、ヒロインの気持ちを高ぶらせます。秋田県知事が登場し、ハーブの本格栽培が秋田で始まったことについてアピール。

■ 『何も変わらない』篇

秋田の美しい緑の風景の中、颯爽とヒロインが自転車で坂を下る気持ちの良いシーンから始まる。「秋田は昔と変わらない。」とヒロインが話す。農場主は、「畑と人もずっと一緒だよ」と語る。秋田の空と土と風景。それらは今も昔も変わりはなく、順調に作られるハーブについて秋田県知事がアピール。

 

■ 企画コンセプト

畑の土や水にもこだわり抜いた「国産ハーブ」づくりと、のど飴のすっきり感を伝える!

秋田の美しい自然に囲まれた畑で、大事に育てられるハーブ。畑の土や水にも、こだわり抜いた

「国産ハーブ」づくりと、のど飴のすっきり感を伝える、さわやかなCMをめざし作成しました。

CM撮影も、実際にカミツレが栽培されている畑で行われ、CMのラストカットで力強く咲いているカミツレの花も「龍角散ののどすっきり飴」に配合されます。

 

【タレントプロフィール】

綿引 勝彦(わたびき かつひこ)

生年月日:1945年11月23日 出身地:東京都

 

日本大学芸術学部中退。1966年、劇団民藝入団。『悲しきヒットマン』『極道の妻たち』『鬼平犯科帖』『首領を殺った男』といった数々の映画や刑事ドラマに出演する。TBS『天までとどけ(シリーズ1~6)』で優しい父親役を好演し、強面のイメージから良き父親のイメージで広く知られる。

また、任天堂『ピカチュウげんきでちゅう』のCMではこれまでとは違うコミカルな演技で注目を集める。幅広い役どころを演じ分け、映画・ドラマで活躍する。

 

安田 聖愛(やすだ せいあ)

生年月日:1996年6月23日 出身地:秋田県

15歳の時、第35回ホリプロタレントスカウトキャラバンを東北大会から勝ち抜いて、

グランプリを受賞し、以降、モデルやテレビドラマ、映画など多方面で活躍する。

映画「ロボジー」(監督:矢口史靖)で女優デビュー。

これからもっとも期待される女優のひとりである。

主な出演作品は、映画『キカイダー』『変態仮面』、舞台『ライチ☆光クラブ』、フジテレビ『GTO』など。雑誌では『Myojo』『宣伝会議』の他、『ラブベリー』専属モデルを務めた。

代表作品は、映画『赤×ピンク』(2014)/CX『ストロベリー・ナイト~東京~』(2013)/映画『LDK』(2014)/映画『群青色の、とおり道』(2015)/映画『リアル鬼ごっこ』(2015)

 

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